トピックス

アルバイト募集 お知らせ  
アルバイトスタッフ募集
◇業務内容
受付業務、企画・宣伝補佐ほか

◇給与
時給820円、交通費日額900円まで実費支給

◇勤務条件
9:00~23:00の間で2交代のシフト制、週3~4日くらい
※上映時間やイベントなどで変動あり
※実働時間1日約4~6時間程度
※長期勤務できる方

◇応募方法
6/5までに、写真を貼った履歴書と600字程度の自己PR書(形式は問いません)を下記住所までお送りください。
書類選考を通過された方にのみ追って面接の日時をお伝えします。
※選考に関するお問い合わせはご遠慮ください。
※応募書類は採用選考の目的にのみ使用し、選考後こちらで処分いたします(返却はいたしません)。
※定員に達し次第、応募を締め切らせていただきます。

◇お問い合わせ・履歴書送付先
〒650-0022
神戸市中央区元町通4丁目1-12
元町映画館/担当:林宛
TEL078-366-2636
info@motoei.com
 

壊れた心 お知らせ  
『百日告別』前売券販売価格間違いについて
当館で5/20(土)より公開する『百日告別』について、前売券を1400円で販売すべきところを、5/2(火)までにご購入された方には1500円で販売していたことがわかりました。たいへん申し訳ございませんでした。深くお詫び申し上げるとともに、今後このような間違いがないよう注意してまいります。

1500円でご購入された方につきましては、当館で『百日告別』ご鑑賞受付の際に100円をお返しさせていただきます。返金の重複などを避けるため、ご鑑賞受付時の返金に限らせていただきますことをご了承いただけますと幸いです。

5/3(水)以降は、1400円で販売いたします。

ご迷惑をおかけして申し訳ございません。何卒よろしくお願い申し上げます。
 

はらはらなのか。 関連イベント 2017年5月27日(土)~
『はらはらなのか。』衣装担当Neb aaran do(ネバアランド)のコラボアイテムを展示!
原菜乃華、松井玲奈、吉田凛音、チャラン・ポ・ランタンら個性的なキャストで贈る、酒井麻衣監督の商業デビュー作『はらはらなのか。』。そのファンタスティックな世界を彩る衣装を手がけた人気ブランド「Neb aaran do(ネバアランド)」が、映画をイメージしたスペシャルコラボアイテムを発表しました。その一部を、元町映画館2Fロビーにて展示いたします!
また、元町映画館から歩いて5分のところにあるセレクトショップ「Ahiruya apartment(アヒルヤアパートメント)」にて、Neb aaran doのお洋服を取り扱ってます。展示のコラボアイテムの販売もあります(限定数)ので、ぜひお店にも立ち寄ってみてください。

【展示期間】
5月27日(木)~6月9日(金)

【コラボアイテム販売】
Ahiruya apartment(アヒルヤアパートメント)
神戸市中央区元町通2-7-20
TEL078-331-6021
12:00〜21:00 火曜休
Twitter:@ahryapartment
HP→

『はらはらなのか。』公式サイト→

追悼 鈴木清順監督 関連イベント 2017年6月17日(土)〜
「追悼 鈴木清順監督 浪漫三部作」開催決定!
2017年2月13日、93歳で逝去された映画監督・鈴木清順。鮮やかな色彩、斬新なカメラワーク、大胆なカットなど"清順美学"と呼ばれる独自の映像美で熱烈な支持を受けたひとりの偉大な映画人への哀悼の意を表し、その絢爛たる美学の成熟が頂点を極めた代表作として知られる"浪漫三部作"を35mmフィルムで追悼上映いたします。艶やかな映像世界に酔いしれる至極の映画体験を、ぜひこの機会にスクリーンで味わってください。

【上映作品】

『ツィゴイネルワイゼン』1980年/144分/35mm
出演:原田芳雄/大谷直子/藤田敏八/大楠道代/真喜志きさ子/麿赤児/樹木希林/

『陽炎座』1981年/139分/35mm
出演:松田優作/大楠道代/中村嘉葎雄/楠田枝里子/原田芳雄/加賀まりこ/大友柳太朗/麿赤児/

『夢二』1991年/128分/35mm
出演:沢田研二/坂東玉三郎/毬谷友子/宮崎萬純/広田玲央名/大楠道代/原田芳雄/長谷川和彦/麿赤児/

【料金】
一般1,500円
3回券3,600円 ※上映期間中販売

上映スケジュール→

サモ・ハン is back ! 関連イベント 2017年6月10日(土)〜
《サモ・ハン is BACK!》in KOBE 豪華プレゼントキャンペーン!
香港映画界のレジェンド、サモ・ハンの手がけた最新2作の公開を記念して、2作品をご鑑賞の方に豪華なプレゼントが当たる神戸限定キャンペーンを開催します。
我こそはと思われる方、ご応募お待ちしております。

『おじいちゃんはデブゴン』6/10(土)より元町映画館にて公開
『コール・オブ・ヒーローズ 武勇伝』6/10(土)よりOSシネマズ神戸ハーバーランドにて公開

【A賞/1名さま】
サモ・ハンの直筆サイン入り「サモ・ハン is BACK!」B1サイズポスター

【B賞/3名さま】
『おじいちゃんはデブゴン』『コール・オブ・ヒーローズ』プレスシートセット

【C賞/10名さま】
サモ・ハン is BACK!オリジナル缶バッジ

〜応募期間〜
6/10(土)から、神戸での両作上映最終日より一週間後まで

~応募方法~
上記劇場で対象作品をご鑑賞の方に劇場印を捺した応募用紙を配布いたします。もう1本の作品鑑賞時にも受付で応募用紙をご提示ください。劇場印が2つそろえばご応募いただけます。ご応募詳細については用紙をご覧ください。
※応募用紙の紛失による再発行はいたしません。ご了承下さい。

《サモ・ハン is BACK!》公式サイト→

退屈な日々にさようならを 関連イベント 2017年6月25日(日)
『退屈な日々にさようならを』舞台挨拶開催決定!
『サッドティー』『知らない、ふたり』の今泉力哉監督が、震災から5年経った地元・福島と東京を舞台に〈人がいなくなること〉や〈誰かを想い続け ること〉について描いた群像劇『退屈な日々にさようならを』。『サッドティー』のスタッフが再結集して作られた本作の公開を記念して、関西にゆかりのある キャストお2人の舞台挨拶が決定しました!

日 時:6/25(日) 19:00の回上映前
登壇者:秋葉美希さん、安田茉央さん
※当日映画を観られた方対象、参加無料。
『退屈な日々にさようならを』公式サイト→

僕と世界の方程式 託児付き上映 2017年7月1日(土)
7/1(土)『僕と世界の方程式』で託児付き上映開催!
周囲とうまくコミュニケーションできない天才少年が、数学オリンピックを目指す中で成長する姿を描いたイギリス映画『僕と世界の方程式』で託児付き上映開催決定!
主役ではないですがぜひ注目してほしいのが、自閉症スペクトラムと診断された息子・ネイサンと向き合う母・ジュリー。悩み、迷い、傷つきながらも息子への愛情を失わず力強く立ち上がる姿には思わず涙がこぼれます。
「託児付き上映」は元町映画館2Fに託児スペースを設け、経験豊富な出張託児の方に来ていただき映画上映中お子さまをお預かりいたします。映画館内でのお預かりなので短時間で便利なうえ、費用もお得。子育て期間中は映画を観られない…とあきらめていた方もどうぞゆっくりと映画館での映画鑑賞をお楽しみください。
※要予約。先着順、定員あり。お子さま4名以上での開催とさせていただきます。3名以下の場合は中止となりますので何卒ご了承ください。

上映作品:『僕と世界の方程式』公式サイト→
日時:7/1(土) 10:30~12:25
(託児の受付などありますので、映画開始の30分ほど前にお越しください
託児会場:元町映画館2Fロビー内
料金:映画代+1,000円(兄弟姉妹の場合は1人800円)
対象:1才前後からの未就学児童
予約方法6/25(日)までに、元町映画館までお電話(TEL078-366-2636)かメール(info@motoei.com)でご予約ください。
メールの方は、件名を【託児付き上映申込】とし、本文に
・保護者氏名
・お預かりするお子さまのお名前、性別、年齢
・映画ご鑑賞人数
・緊急ご連絡先(携帯など)
を記載してください。

※メール申込の方は自動的にメルマガ登録させていただきます。
※同意書(こちら→)に必ず目を通し、プリントアウトして必要事項をご記入の上当日ご持参ください
※ご予約のキャンセルは前日までにご連絡ください。
※当館には駐車場、駐輪場はございません。近隣施設をご利用ください。
●以前の託児付き上映の様子はこちら→

第3の愛 関連イベント 2017年5月18日(木)~6月2日(金)
韓国料理店「すーぷ房くだら」で映画『第3の愛』特設展示開催!
韓国のトップスター、ソン・スンホンと中国の美人女優リウ・イーフェイが共演した大人のラブストーリー『第3の愛』。本作の公開を記念して、人気の韓国料理店「すーぷ房くだら花隈店」にて映画の場面写真を展示した特設コーナーを設置することが決定しました!美しい2人の写真に囲まれて、映画の余韻に浸りながら美味しい韓国料理をご堪能ください。 
また、特設コーナーで写真を撮った方に元町映画館の招待券が当たるキャンペーンも実施!ぜひ奮ってご参加ください。 

【展示期間】
5月18日(木)〜6月2日(金)

【店舗情報】
すーぷ房くだら花隈店
*住所:神戸市中央区元町高架通3-227
*TEL:078-360-5458
*営業時間:11:30~15:00、17:00~23:00
*定休日:毎週水曜日
*facebook:https://www.facebook.com/soupbow.hanakuma/

【招待券プレゼント】
詳細は店舗にあるPOPをご覧ください。

『第3の愛』公式サイト→

百日告別 関連イベント 2017年5月20日(土)~6月2日(金)
『百日告別』南京町・天福茗茶とのタイアップ決定!
最愛のパートナーを失った男女が、忘れられない愛の記憶を抱えながら傷ついた心をゆっくりと再生してゆく軌跡を描いた『百日告別』。台北、高雄、沖縄を舞台に、愛する人を失っても生きていかねばならない苦悩が繊細に描かれ、深い優しさと感動に包まれます。台湾発の感動作の公開を記念して、南京町にある「天福茗茶」とのタイアップが決定しました!本作ご鑑賞の方に、これからの季節に嬉しい絶品タピオカミルクティーをお得な価格で提供していただけます。映画とともに、大切な人と美味しい時間をお楽しみください。

【タイアップ内容】
本作をご覧になったお客様限定で天福茗茶の2階にあるカフェ"陸羽茶藝館"のタピオカミルクティーが100円引きの500円でご利用いただけます。(お茶菓子付き)
※利用条件は劇場で配布するチラシをご確認ください。
※カフェで商品をご注文の方に限る。テイクアウトは適用外。

【実施期間】
5月20日(土)〜6月2日(金)

【店舗情報】
天福茗茶 陸羽茶藝館(店舗2階にあるカフェ)
*住所:神戸市中央区栄町通2-8-15
*TEL:078-333-0299
*営業時間:11:00〜L.O.18:00(定休日なし)
*HP:http://tenfuku.co.jp/

『百日告別』公式サイト→

観読往来 関連イベント 2017年5月25日(木)~6月16日(金)
『彷徨える河』古本屋1003とタイアップ決定!
アマゾンを訪れたふたりの探検家の日記を基に、先住民族の失われつつある文明を描いた映画『彷徨える河』。公開を記念して、神戸元町にある古本屋1003 -センサン-にて映画と合わせて読みたい書籍を集めたコーナーを展開します。コーナー内の書籍をお買い求めの方には映画のディスカウントチケット(一般料金¥1,700→¥1,300)もプレゼントします。ぜひお立ち寄りいただき、1003による選書をお楽しみください。
尚「観読往来」と銘打ち、本屋とのタイアップを今後定期的に実施します。「本で映画はもっと面白くなる!」を旗標とした企画です。ご期待ください。

観読往来vol.1『彷徨える河』
実施期間:5月25日(木)~6月16日(金)

1003 -センサン-
営業時間:12:00~20:00
定休日:毎週火曜+第2、第4水曜
住所:神戸市中央区元町通3-3-2 IMAGAWA BLDG. 2F
TEL:050-3692−1329
HP:https://1003books.tumblr.com
 

八重子のハミング 関連イベント 2017年6月3日(土)
『八重子のハミング』佐々部清監督舞台挨拶開催決定!
4度のガン手術から生還した夫が、若年性アルツハイマーを発症した妻を介護した4000日の記録を短歌とともに綴った同名書籍を原作にした『八重子のハミング』。公開を記念して、故郷である山口県で本作を撮り上げた佐々部清監督の舞台挨拶開催が決定しました!

日 時:6/3(土) 10:30の回上映終了後
登壇者:佐々部清監督
※当日映画を観られた方対象、参加無料。
『八重子のハミング』公式サイト→

ヴィレッジ・オン・ザ・ヴィレッジ 関連イベント 2017年6月3日(土)
『ヴィレッジ・オン・ザ・ヴィレッジ』初日舞台挨拶&ミニライブ開催決定!
不思議な町に迷い込んだバンドマンが住人たちと過ごす酩酊の日々を、ピンク映画界で異彩を放ってきた黒川幸則監督がミュージシャンやアーティストなど個性的な顔ぶれをキャストに描いた『VILLAGE ON THE VILLAGE』。この不思議な映画の公開を記念して、舞台挨拶と神戸在住のミュージシャン江崎將史さんをゲストに迎えてのミニライブ開催が決定しました!

日 時:6/3(土) 19:10の回上映終了後
登壇者:黒川幸則監督、田中淳一郎さん(主演)、佐伯美波さん(出演)
ライブゲスト:江崎將史さん(音楽家)
※当日映画を観られた方対象、参加無料。

『ヴィレッジ・オン・ザ・ヴィレッジ』公式サイト→

元町SFF2017 お知らせ 2017年7月25日(火)
第4回元町ショートフィルムフェスティバル開催決定。作品大募集!
元町映画館がある神戸・元町商店街が1年で最もにぎわう元町夜市。当館では元町ショートフィルムフェスティバル(MSFF)と題して、お客様から短編作品を募集し、元町映画館のスクリーンで上映。夜市を楽しむ老若男女さまざまなお客様に楽しんでいただいております。
今年は前年に引き続き舞台挨拶も開催。ご要望のあった超尺部門も設けて、映画製作者の本気も受け取ります!
来場のお客様には当館の通常興行がお得にご覧いただける割引チケットを配布いたします。自分で作った作品が劇場のスクリーンで上映される夢のような一夜。神戸から映像文化を育てたい!
我こそはと思われる方、ご応募お待ちしております。

【第4回元町ショートフィルムフェスティバル】
~開催概要~

期間:2017年7月25日(火)元町夜市開催中
時間::19:00~22:00(予定)
場所:元町映画館(座席数66席)
入場料:¥300(当館での鑑賞料金が¥1000になる割引券1枚付き)
※割引券有効期限12月30日まで。対象外作品あり
※入退場自由(再入場の際にチケット要提示)
※応募作品数、各作品の尺により上映本数決定

~募集条件~
◇自主制作のショートフィルム。各部門によって条件異なる
◇新作/旧作は不問(過去にこの映画祭で上映された作品は不可)
◇どの部門に当たるかを含めた作品紹介PR(100文字程度)
◇過激な性描写や暴力描写等を含むものは不可
◇上映素材:DVDまたはデータ(mp4のみ。USB、Blu-ray不可)音響は2chに設定

〜募集内容〜
①SF・ホラー部門

条件
・上映時間5分以内
・SF・ホラー要素を含む

②ドラマ部門
条件
・上映時間10分以内

③あなたの本気を見せて欲しい。"本気"部門
条件
・上映時間30分以内
※ジャンルは問いません

~応募方法~
作品名、監督名、作品概要、製作年、上映時間、どの部門に応募するか、上映素材、所有者連絡先(氏名/住所/電話番号/メールアドレス)作品が上映された場合、当日会場に来て舞台挨拶をすることが可能かどうかを明記した資料を添えて、元町映画館まで郵送またはメール。
★DVDの送り先:〒651-0022 神戸市中央区元町通4丁目1-12 元町映画館 宮本宛
★データの送り先:件名に「第4回MSFF作品応募」と添えてメール。
event_motoei@yahoo.co.jp(作品画像などがあれば添付して下さい)
◇申し込み費:無料

※6月18日(日)必着
上映が決定した作品のみ6月25日(月)までに電話orメールにてお知らせいたします。
応募素材は返却いたしません。採用の有無にかかわらず終了後、劇場側で処分いたします。ご了承下さい。
お問い合わせ:宮本(TEL078-366-2636/twitter:@motoei)

人生タクシー 託児付き上映 2017年6月3日(土)
6/3(土)『人生タクシー』で託児付き上映開催!
イランの名匠ジャファル・パナヒ監督が、タクシー運転手に扮して乗客たちの人生模様を描き出す『人生タクシー』で託児付き上映開催決定!
反体制的という理由で20年間の映画制作禁止令を受けた監督が、タクシー運転手に扮し車載カメラで撮影するという離れ業で、厳しい情報統制下にあるテヘランの人々の姿を映し出します。
「託児付き上映」は元町映画館2Fに託児スペースを設け、経験豊富な出張託児の方に来ていただき映画上映中お子さまをお預かりいたします。映画館内でのお預かりなので短時間で便利なうえ、費用もお得。子育て期間中は映画を観られない…とあきらめていた方もどうぞゆっくりと映画館での映画鑑賞をお楽しみください。
※要予約。先着順、定員あり。お子さま4名以上での開催とさせていただきます。3名以下の場合は中止となりますので何卒ご了承ください。

上映作品:『人生タクシー』公式サイト→
日時:6/3(土) 12:50~14:25
(託児の受付などありますので、映画開始の30分ほど前にお越しください
託児会場:元町映画館2Fロビー内
料金:映画代+1,000円(兄弟姉妹の場合は1人800円)
対象:1才前後からの未就学児童
予約方法5/28(日)までに、元町映画館までお電話(TEL078-366-2636)かメール(info@motoei.com)でご予約ください。
メールの方は、件名を【託児付き上映申込】とし、本文に
・保護者氏名
・お預かりするお子さまのお名前、性別、年齢
・映画ご鑑賞人数
・緊急ご連絡先(携帯など)
を記載してください。

※メール申込の方は自動的にメルマガ登録させていただきます。
※同意書(こちら→)に必ず目を通し、プリントアウトして必要事項をご記入の上当日ご持参ください
※ご予約のキャンセルは前日までにご連絡ください。
※当館には駐車場、駐輪場はございません。近隣施設をご利用ください。
●以前の託児付き上映の様子はこちら→

人生タクシー 関連イベント 2017年5月27日(土)〜6月9日(金)
『人生タクシー』公開記念!森達也監督・松江哲明監督の撮り下ろし新作短編併映決定!
政府への反体制的な活動を理由に"20年間の映画監督禁止令"を受けたイランの名匠ジャファル・パナヒ監督が、自らタクシー運転手に扮して厳しい情報統制下にあるテヘランの街に暮らす乗客たちの人生模様を描き出し、ベルリン国際映画祭金熊賞を受賞した『人生タクシー』の公開を記念して、森達也監督と松江哲明監督が撮り下ろした新作短編映画の上映が決定いたしました!
「もし映画を撮ることを禁止されて、それでも撮りたいものはなんですか?」というテーマのもと撮り下ろした両監督の短編を週替わりでご覧いただけます。

【上映スケジュール】
5/27(土)~6/2(金)『人生タクシー』14:50の回の本編終了後
松江哲明監督『ちいさな宝もの Ein kleiner Schatz』(3分)

6/3(土)~6/9(金) 『人生タクシー』12:50の回の本編終了後
森達也監督『映画を撮ることを禁じられた映画監督の映画のような映像』(4分)

『人生タクシー』公式サイト→

えーがな500 お知らせ 2017年5月1日(月)〜31日(水)
学生さんは500円で映画を観られる《え〜がな500》今年も開催!
新しい季節を迎えた学生さんに嬉しいニュース!条件を満たせば、学生限定で映画を500円で観ることができる《え~がな500》を今年もやります!京阪神のミニシアター7館で5月と11月の年2回、合計2ヶ月間実施します。《え~がな500》公式サイトから画像をダウンロードし、2名以上でご来館のうえ画像と学生証を受付でご提示いただくだけでおトクに映画が観れちゃいます!

《え~がな500》公式サイト→
※ご利用条件をよくお読みのうえ、ご利用ください。
※お持ちのスマートフォンで公式サイトにアクセスできない方は、各劇場受付でお申し出ください。対応させていただきます。

【対象劇場】
大阪:第七藝術劇場|シアターセブン|シネ・ヌーヴォ
京都:京都みなみ会館|立誠シネマ
神戸:パルシネマしんこうえん|元町映画館

◇実施期間:2017年5月1日~5月31日
※対象外となる作品がある場合もあります。詳しくは公式サイトをご覧ください。
 

第3の愛 関連イベント 2017年5月20日(土)〜6月2日(金)
『第3の愛』鑑賞でソン・スンホン直筆サイン入りグッズが当たるキャンペーン開催決定!
『私の頭の中の消しゴム』のイ・ジェハン監督が中国で制作した切ない大人のラブストーリー『第3の愛』。公開を記念して、劇場でご鑑賞の方に主演のソン・スンホンの直筆サイン入りグッズが当たるプレゼントキャンペーンを開催します!詳細は受付時にお渡しするキャンペーンチラシをご確認ください。

【賞品】
ソン・スンホン直筆サイン入りクリアファイル(A4サイズ)/1名さま
ソン・スンホン直筆サイン入り日本版チラシ(B5サイズ)/5名さま

【応募締切】
6/2(金)当日消印有効

『第3の愛』公式サイト→

ドキュメンタリー塾 お知らせ 2017年4月20日(木)〜7月20日(木)
ドキュメンタリーとは何か!「池谷薫ドキュメンタリー塾 」開講決定!
年々公開本数が増えるものの、まだまだ広くには親しまれていないドキュメンタリー映画。しかし劇映画に負けず劣らず、抗いがたい様々な魅力があり ます。そんなドキュメンタリー映画の奥深い世界に触れてみてはいかがでしょうか?元町映画館では4月より映画監督/ドキュメンタリー作家の池谷薫さんを講 師にお招きして「ドキュメンタリー塾」を開講いたします!毎回作品を鑑賞したのち、池谷さんによるレクチャーという形でドキュメンタリー映画の観かたにつ いて学んでいきます。ドキュメンタリーとは何か。作品の良し悪しはどこに現れるのか。テーマの設定や対象との関係をどう築くのか。撮影・編集の奥義。ハー ドルとなるものは何かなど、各回のテーマに合わせて「撮る」「観る」の両面からドキュメンタリー映画を掘り下げていき、ゆくゆくは関西を舞台にした制作 ワークショップの実施も視野に入れています。ドキュメンタリー映画について深く知りたい方、映像表現に興味のある方、ぜひお待ちしております!

【開講期間】
2017/4/20(木)~7/20(木)の期間で全7回予定 各回19:00スタート。※21:00終了予定

【内容】
第1回:4/20(木)「ドキュメンタリーは"フィクション"である」
・鑑賞作品:NHKスペシャル「黄土の民はいま」
→※定員に達しましたので受付を終了いたしました。

第2回:5/11(木)「人間のドラマを撮る」
・鑑賞作品:NHKスペシャル「西方に黄金夢あり」
→※定員に達しましたので受付を終了いたしました。

第3回:5/18(木)「いかに対象と"共犯関係"を築くか」
・鑑賞作品:映画「蟻の兵隊」前半
→※定員に達しましたので受付を終了いたしました。

第4回:6/1(木)「アクションドキュメンタリーに潜む狂気」
・鑑賞作品:映画「蟻の兵隊」後半
→※定員に達しましたので受付を終了いたしました。

第5回:6/15(木)「セルフドキュメンタリーの可能性」
・鑑賞作品:映画「ちづる」
→※定員に達しましたので受付を終了いたしました。

番外編:6/29(木) 緊急開催決定!
・鑑賞作品:NHKスペシャル「人間は何を食べてきたか 海と川の狩人たち 灼熱の海にクジラを追う」

第6回:7/6(木) 「ドキュメンタリーにおけるテレビと映画の違い」
・鑑賞作品:映画「延安の娘」前半
→※定員に達しましたので受付を終了いたしました。

第7回:7/20(木)「"役者"に育っていくということ」
・鑑賞作品:映画「延安の娘」後半
→※定員に達しましたので受付を終了いたしました。

会 場:元町映画館2F イベントルーム
開 場:各回当日の18:45より受付開始
講 師:池谷薫(映画監督)
参加費:各回2,000円/全7回受講10,000円(初回に全額支払い)
※支払い後のキャンセル不可、ご都合により欠席される場合も返金はできませんのでご了承ください。
※主催側の都合により休講となった場合は補講を行います。
定 員:各回30名(定員に達し次第締め切ります)
ご予約:お名前・電話番号・ご希望の回を下記のメールアドレスまたは店頭・お電話でご連絡ください。
event_motoei@yahoo.co.jp/078-366-2636
※メールの返信には2、3日お時間がかかります
主 催:元町映画館
 

シネマヒロマ お知らせ  
公式YouTubeチャンネル『CINEMA HIROMA』配信中!
気づけば2年間、当館で上映する作品を紹介したり、映画関係者へインタビューするなど本当に色々なことをこちらの番組で配信中。紙媒体やネット記事では伝わらない映画関係者のここでしか話せない話題も…お楽しみに!

今後の配信予定
・『灼熱』『人生タクシー』『はらはらなのか』『彷徨える河』(予定)


元町映画館YouTubeチャンネル『CINEMA HIROMA』→

  
シネクラブ シネクラブ 2017年6月11日(日)
元町シネクラブvol.44開催!
「あの映画のシーンはどういう意味だったんだろう」「あの演出はあの監督だからできたんだ」映画には1人1人違う見方がある!大好きな映画の良さをもっと知ってほしい、作品のことを知り、映画に詳しくなりたい。そんな皆様、シネクラブへぜひお越しください。初心者から映画通までいますが、心配ご無用。特に初心者の皆様はぜひオススメです。初対面の人と映画の話をする機会なんて滅多にないですよ。お題映画を設定していますが、たま~に他の映画の話になってしまうことも。ご予約は不要です。映画初心者、学生大歓迎!お気軽にお越しください。

◎元町シネクラブvol.44
日 時:6/11(日) 13:30~15:00※今月の開催は2週目になります。ご注意を。
会 場:元町映画館2F
参加費:200円(お茶代)※学生は100円
お題映画:『灼熱』『人生タクシー』『百日告別』
(お題は全作ご覧になっていなくても大丈夫ですので、お気軽にお越し下さい)
 

更新情報


 2017.5.28

 トピックス更新しました


 2017.5.26

 スケジュール、上映作品更新しました


 2014.11.1

 ウェブサイトをリニューアルしました。

本日の上映作品

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